ある日、だれかが一つの不思議なできごとに出会います。すると、頭のどこかで幸せな予感がするのです。「私の人生を変えてしまうかもしれない!」それは奇妙な出会いでした。 断三感の法。

光

実践された方たちの感想

「 今まで体験したことがない感覚に驚いた 」(50代・男性)
「 不思議な気分になりました 」(40代・女性)
「 神秘的です 」(60代・女性)

※お寄せ頂いた個人の体験談であり、誰でもこのような体験をすると保証するものではありません。また科学的効果を主張したり保証するものではありません。
buddha

こんにちは、
案内人のいけだ法弘です。
断三感の法についてお話をさせてもらいます。

視覚、聴覚、触覚。三つの感覚を断ちます。
それが断三感の法です。

モノ(物)には氣があり、
それを作った人の「思い」や「念」がこめられています。

霊的な自然界の万物もおなじです。
山には山の、川には川の、そして宇宙には宇宙の思いや念があります。

それらは、わたしたちに氣として伝わり、
「これはよい」「これはよくない」と感じとっています。

それらが鋭い“受信”だった場合、
霊感や直感とよばれます。

しかし、モノはモノであり、
自然界はそこにあるがゆえに
「見える」し、「聴こえる」し、「触れる」ことができます。

ですから、その内にこもる氣が分かりにくいのです。

また特に、霊的な自然界から離れてしまった現代人は
そうした氣が分かりにくくなっています。

光の景色

断三感の法は瞑想法でも、難しい修行でもありません。
簡単なトレーニングです。方法は、次のとおり。

  1. 部屋の戸締りをする
  2. 身に着けている服をすべて取る
  3. 静かに座って目を閉じる

「無の境地になりなさい」ですとか、
「瞑想しろ」というものではありません。

断三感の法

まずは安全のために
「1. 部屋の戸締りをする」、
視覚、聴覚、触覚、この3つの感を断つために

「2. 身に着けている服をすべて取る」、
そして氣を感じるため

「3. 静かに座って目を閉じる」。
…と、本当にこれだけです。

実践中に頭に浮かんだ心配事や雑念は捨てて、やり過ごしてください。
何か大切な気がする感覚を感じたら、そこに大切な氣があります。

ムズムズ、サワサワする皮膚の感覚、温度の微妙な変化。
誰かが近くにいるような“気配”。

「気のせいかな?」と思うかもしれません。
しかし、それがまさに氣であり、氣のせいなのです。

注意して頂きたいのは、
あなたのもちまえの知識とすり替えないようにすることです。

まずは10分間しっかり目を閉じていられますか?
自分の感覚で“10分間”を判断して下さい。時計は必要ありません。

※断三感の法実践 注意事項

断三感の法

寒い日は実践する前にお部屋を暖かくして下さい。
断三感の法は氣を感じる「入り口」のようなものです。分かるように なってくると日常生活の中でも感じとれますが(もちろん衣服を着たままで)、 最初は「日常」そのものが色々と邪魔をして氣を感じとりにくい。

たとえば慣れてくると社寺に参拝されるだけで「こちらの神様とは 波長が合う」「合わない」と分かってきます。人間関係でもそうです。この人とは合う、悪い氣を発していると遠くからでも分かります。

でもその前に、波長のようなものを「感じる」体験をしないと
分かるような分からないような…で終わってしまいます。
そのために断三感の法は一番感じとりやすいやり方です。
「何か気のせいかな?」と感じたら、それが“氣”のせいなのです。

この他の方法では、「修行」として何年何十年も掛かると思います。
実際に断三感の法から始まって、目覚めてヒーラー(癒し)修行の道に入られ
本業として目指される方もいらっしゃるのですが、それはまた別の話ですね。
別の話ではありますが、奥が深いですよ。

目を閉じた闇のむこうに、
この地上にはない、とてつもなく広い世界があります。

花

最初は何も感じなくても、
断三感の法のむこうに何かがある、
そのことだけは分かる。それが最初の一歩になります。

続きは…?>>幸運体質の人になる

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